無添加石けんコラム

  1. 界面活性剤とは?

    こんにちは!ケイマリの金森です。神奈川県横浜市の病院で、点滴に界面活性剤が混入される事件がありました・・・点滴に混入された界面活性剤は、「逆性せっけん」と呼ばれるもの。逆性せっけんは殺菌作用が強く、消毒液の主成分として使われます。

  2. とわだ石けんは、目にしみます!石けんQ&A

    最近雨ばかりでジメジメしていますね(´・_・`)帰ってすぐにベタベタ顔を石けんで洗うとすっきりします♪木曜ブログ担当・金森です。

  3. 石けんの裏側…「石けん素地」とは?

    普段何気なく使っている石けん。裏返して全成分をみますと「石けん素地」が一番先頭にきています。その石けんの基になる「石けん素地」って何?石けんがどんな風に製造されているかご存知でしょうか。そして原料にはどんなものが使われているかご存知でしょうか。

  4. 真の無添加とは?石けんの裏側

    普段何気なく使っている石けん。裏返して全成分をみますと「石けん素地」が一番先頭にきています。その石けんの基になる「石けん素地」って何?石けんがどんな風に製造されているかご存知でしょうか。そして原料にはどんなものが使われているかご存知でしょうか。

  5. 夏の悩み…「あせも」を早く治すポイント

    だんだん気温や湿度も上がってきて、汗をかきやすくなってきました。これからの季節に悩まされる「あせも」。私はよく肘の関節部分の内側に汗が溜まり、あせもができます(^_^;)あせもとは、汗を過剰にかいて、汗腺の出口がふさがれることで起こる皮膚疾患です。

  6. 流行の「ロー○○」。とわだ石けんは「ローソープ」

    最近「ロー(raw)」という言葉をよく耳にします。ローフード、ロースキン(生肌)・・・今日のお昼休みには、ローチョコレートが話題になりました。「加熱していない、生」という意味で用いられています。生魚はローフィッシュですね。

  7. とわだ石けん

    石けんには劇薬が使用されているの?苛性ソーダについて

    先日お客様からこんなお問い合わせを頂きました。「苛性ソーダは石けんに残っていないのでしょうか?」苛性ソーダとは、化学名「水酸化ナトリウム」、、、強アルカリ性物質で、薬事法で劇物と指定されているたいへん危険な薬品です。

  8. オイルで変わる!石けんの原料について調べてみました

    石けんって色々な種類がありますよね。配合成分や製法等の違いでそれぞれの個性がでています。

  9. 殺菌効果は要注意!大切なのは菌のバランス

    人の皮膚には1兆個もの常在菌がいて、善玉菌が活躍していると肌の健康は保たれ、悪玉菌が優勢になるとアトピーや水虫など様々な肌トラブルを引き起こします。例えば、水虫を退治する事は非常に難しいと言われています。

  10. 発明ではなかった!石けんは偶然の産物

    私たちが毎日使っている「石けん」。今回は石けんの歴史について、調べてみました!昔の偉い科学者さんが汚れを落とせる素晴らしいもの発明し、そして自分の名前である「ソープ」と命名した。

ページ上部へ戻る